【ボルダリング実践記】荻窪PUMPでコンペ壁に挑戦!

ボルダリング実践記の記事です。
荻窪PUMPに行って来たので報告しますー。
 

18.07.27(Fri)
①BE A ROCK STARS W’s予選想定課題
②BE A ROCK STARS W’s予選想定課題 失敗動画
③BE A ROCK STARS M’s予選想定課題 失敗動画
④赤5級

〜コンペ壁は四点支持の巻〜

❶10撃くらいしたかなぁ。自分には背面スタートが出来なかった。同じくらいのリーチの人でもスタート出来てたから、自分は肩が硬いんかなー。ゴール取りは、左手がそんなに良くはないのでダイアゴナルで距離出し。スタートの右足はヒール触れてみたけど、アリだよね??気になったから調べてみた。(※)

❷カンテ使ったら右方向への移動が出来て上まで行けた。けどゴールの一手前が遠い。寄せが足りない?8/1closeかー。リベンジしたいけど、もう行けないかも。

❸無邪気に飛んでみた。

❹意外と何回も落ちた赤5級。後輩達が登っていた手前、落とすまで帰らない宣言wそして自ら、次登れなかったら皆んなにジュース奢ると言って、その回登れずwプロテインを…wこの課題で予想以上に力を使ってしまった。着いて早々予定が狂ったけど、楽しかったから良き^ ^

コンペ壁に必死で、アシュラミドル課題は手付かず。。

(※)IFSCのルール2018(P37)より抜粋
IFSCのルール2018

スタート
7.9.2
地面から離れた後、それ以上のムーブをおこなう前に、選手は 7.2.5 の規定に従ってマーキングされたスターティング・ポジションにつかなければならず、それ以外のホールドを使用する前に、スターティング・ポジションのハンドホールドを保持(コントロール)しなければならない。

つまりハンドホールドは保持しなければならないけど、フットホールドには言及されていない。地面から離れて、指定のホールドに触れてさえいれば良いと解釈w柔軟性あればこんなの調べなくて済んだのに…(・_・;



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